
日本の住宅は基本的にすばらしい構造の組み合わせで出来ています。最近のものも、古くなった建物も基本的に一緒です。
私には理解出来ないのですが、近頃のハウスメーカーの作る家の寿命は2~30年と言われています。確かに形ある物ですから、長年の疲労から交換したりメンテナンスを施す必要はあるものの、しっかりしたプランを練れば末長く住み続けることができるのです。
トータルアシストプランは、住宅の新築をしつつ、今の住まいを反映させた家づくりをしています。
決してリフォームと言う今流行り(はやり)の簡単な言葉で片づけてしまうようなことではないと思うのです。
ここに紹介するスライドショーは実際にあった施工例です。築36年の住まいが新しく生まれ変わっていく様子がお分かりいただけると思います。
リフォームデータ
所在地 |
築年数 |
家族の人数 |
リフォーム箇所 |
打ち合わせ機関 |
工事期間 |
延べ床面積 |
四日市市 |
35年以上 |
4 |
全体 |
約1年 |
約4ヶ月 |
202.9㎡ |
