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設計屋つつみブログ- 本日は、TAPの設立記念日 2012年3月7日 堤 久夫
- TAP11年目の始動 2012年3月3日 堤 久夫
- 緊急連絡!!PCが動きません!! 2012年1月27日 堤 久夫
- 陰気な家 家族に はずまない 2012年1月25日 堤 久夫
- 明るさは 家族に秘密 もたせない 2012年1月7日 堤 久夫
スタッフブログ- リフォームS様邸 2012年4月5日 horie
- 別れと出会い。 2012年4月3日 horie
- 見学会が終わりました。 2012年3月28日 horie
- WAXは透明なはずなのに… 2012年3月24日 horie
- リノベーションの半分の過程が過ぎました。 2012年3月23日 horie
- お茶会に招待していただきました! 2012年3月15日 horie
- 建築談義。 2012年3月7日 horie
- 突然の別れ… 2012年3月3日 horie
- 京都に建築探訪行きました。(桂離宮編) 2012年3月1日 horie
- 京都に建築探訪行きました。(修学院離宮編) 2012年2月22日 horie
Editors' Picks
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お茶ができる離れがほしい・・・それが夢でした
Posted on 2012年2月7日 | コメントはまだありませんM様のいえづくり物語 M様は60代のご夫婦です。とても前向きでお元気なお2人です。 茶道を知っている設計士の方に頼みたかった お茶ができる離れが欲しいと思ったのは、もうずいぶん前です。先代がお茶の先生で茶道具もあり、しま... -
三年がかりで完成した家
Posted on 2012年2月6日 | コメントはまだありません施主の赤松さんからいただいた手紙 今回、自宅を新築する上での目標とした和風の香り、数寄屋造り、価格、強度、耐久性、老人対策(ゆとり)等とし、この点を満足させてくれる建築者としてトータルアシストプランという建築者に依頼し、... -
数寄屋造りの木の家に住みたかった
Posted on 2012年2月6日 | コメントはまだありません家づくりは慎重に時間をかけて H様より 築35年の鉄骨の家に住んでいました。 湿気や夏の暑さ、冬の寒さに悩んでいて、いつかは和風の木の家に住みたいと夫婦で話していました。 堤さんの見学会に初めて行ったのは7年前の秋。その... -
和風の木の家を注文で建てる・・・それは夢の話だと思っていました。
Posted on 2012年2月6日 | コメントはまだありませんM様のいえづくり物語 「新築するならシンプルな和風の家。自分の思いをぶつけてみました。」 施主のM様から 去年の春、信号待ちで目に入ったのが堤さんの事務所でした。小さいけど和風でかっこよう建物でした。ちょうど家のことで悩... -
職人の父が「思った以上やな」とほめてくれました。
Posted on 2012年2月6日 | コメントはまだありません施主のS様から 「狭くてもいいから、趣味の釣りのための部屋が欲しい」ご主人 子供が小学校入学前に新築したくて。そんな時たまたま見学会のチラシを見たのが、堤さんとの縁でした。プランニングには1年近くかかりました。 趣味のた... -
寝ずに考えた間取り、見えない土壁、風通し、玄関の大黒柱、土と木と和紙、達成感と思い出
Posted on 2012年2月6日 | コメントはまだありません家づくりって大変です。でも一生に一度だから、真剣に迷って考えて欲しい。 H様から家づくりを始めるあなたへ ご主人 間取りと隠れて見えなくなった土壁が気に入ってます。土壁は自分も一生懸命塗りました。寝ずに考えた間取り、そし... -
この家は、ご夫婦の想いと和の形がぎゅっと詰まった木の家です
Posted on 2012年2月6日 | コメントはまだありませんM様のいえづくり物語 Q1なぜ家を新築したのですか? ご主人:子供ができたのがきっかけです。でも家を持ちたいと思ったのは中学生の頃からです。ずっと自分の家を持つことにあこがれていました。 奥様:わたしも学生の時から自分の... -
都筑さんからの手紙2
Posted on 2012年2月6日 | コメントはまだありません「縁と絆」 窓を多くして、光と風を大事にした今の家に住み始めて、五年以上がすぎました。 しかし、今でも、この家を設計して頂いた堤先生とは、おつき合いが続いています。その事を考えても、家とは縁を結び、絆を育てる所なのだと思... -
都筑さんからの手紙1
Posted on 2012年2月6日 | コメントはまだありません「家を建てよう!」そう決意する人のほとんどは、家造りの素人です。素人が夢やあこがれだけで家造りをすれば、けっしてうまくいきません。ではどうすればいいのか? パートナーが必要です。しかも家造りを十分勉強し今なお研究をおこた...




